アナスタシア ー猫の家族探しー

東京から TNRと里親さん探し

似てる!?

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ぼけてる  が

飯館バロンです



原因不明の 

首もと、あごのただれのため

通院治療とアレルギー用フードです。


ニュイ222 002 


ちゅう家にいたときの

ゆいちゃん(元ニュイ)



にてるなぁ

と思ってたら

ゆいちゃんママも

そう思ってたそうで



やっぱりね。



20130224_12.jpg 

バロン

ニュイ211 017 

ゆいちゃん 







バロンも

いつか

こうなるんだよ~


NEC_0430_20130306001708.jpg 

(2012クリスマスのゆいちゃん)


たのしみだな~


**

バロンの由来は

ちゅう的には

こちらだと思ってます。

白いタキシードを着たバロン 

「猫の恩返し」
    
  

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 *  
猫の里親をさがす会    
    
*ねこひと会の被災猫の譲渡会 と 写真展

3月9日 原宿

詳細は 
こちらへ

 
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yokohama0211.png 



横浜写真展

 3月13日(水)~17日(日) 
 
 
かなっくホール(横浜市神奈川区民文化センター)

JR 東神奈川 駅・京浜急行 仲木戸駅 すぐ



**なーごPさん またもやがんばってるー**
     

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KONOKOSAGASITE.jpg

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保護猫を迎えていただくにあたり

アナスタでは 「ペット不可」にお住まいの方には

ご辞退しています。



猫を救いたいという

優しい方でも同じです。


これは基本です。

(あまりにも基本なので 募集記事に忘れることがあります)

迎える人が基本と意識するのを願っています。



ペット不可だから その物件に住んでいる人

重度の猫アレルギーの方がお隣に住んでいるかもしれません。
 



猫も 胸をはって堂々と生きてほしい。

こそこそ生きる一生は 

人も猫も

なし。



救える猫が1頭増えるじゃないか、

というのは

すりかえで


「救う」のなら

フォスターペアレントもあります。


救いたいと言いながら

嘘をついても

ねこと暮らしたい。






猫を わざわざ

迎えるのです。



相応の環境を整えてからでも

救ってくださる猫は

常に待っています。


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関連記事

 祝バロン(福島県飯館)(新之助さん)

2 Comments

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2013/03/06 (Wed) 16:07 | REPLY |   

足立コガネ  

ペット可住居への引っ越しの経験から・・・

深夜の大運動会や大音量の夜鳴きなど
普段大人しい猫でも、時として野性が全開で、
たとえペット可住宅に住んでいても
猫のために頭を下げて回ることがありますので
ペット不可の住宅でバレずにというのは
私もどう考えても無理な気がします。

大家さんや管理会社の立場からも
次の入居者の動物アレルギーが酷くなったりした場合には
大家さん側が責任を問われて、大変な賠償をすることになりますので
そうならない為に、違反して動物を飼っていた人が退去する際には
住居の内部を全部取り壊して、一から作り直すリフォームや
ダクト内まで徹底的にクリーニングするということもあるようです。
そのような場合は、返ってこない敷金+数十万円〜数百万円単位で
クリーニング代や原状回復費用を請求されるとも聞きますので
それらを恐れて、猫の鳴き声や行動を叱りながら、バレないだろうか
この傷はどうしよう、と日々ヒヤヒヤ暮らすよりは
最初からペット可の住居に引っ越して普通に飼ったほうが
猫も人も幸せだし、結果的に安く済むと思います。

私事ですが実際に飼うまでは「ペット可物件を探して引っ越す」
というイベントが、人生最大の山場だと思っていましたが
引越して猫を迎えると、それどころではない正念場が次々来るので
これらに比べたら、引っ越しなんて今思えば超簡単なことだった。
引っ越すのが面倒、大変、と思っているような気持ちでは
猫を飼ってからの正念場には太刀打ちできなかったと思いました。

ペット可物件だと、周りも猫飼い・犬飼いなので
災害の時などにも協力し合えるかもと思います。

2013/03/06 (Wed) 16:14 | EDIT | REPLY |   

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